住宅建築のための究極のコストダウン裏マニュアル、実行予算が15分で完成

※ご注意 このサイトではあなたに高額な見積りソフトを販売しようというものではありません。
明日からすぐに使える発注原価を安くする方法を知りたい方は、今すぐにこのページを熟読してください。

もし、今よりも、さらに2〜20%発注原価を
コストダウンすることができるとしたら・・・



はじめまして、原 健二と申します。

2000年から住宅業界に営業として入り、今では工務店を経営しています。

前職は建築会社で現場監督をやっていたのですが、どのようにすれば、安く発注し住宅の原価を下げることが出来るのか知ってしまったため、馬鹿らしくなってやめました。


今では年間10棟前後、受注をしているため、大体年間の利益は1500万円ぐらいです。
(下請けなのでそのくらいの利益なのです)

「下請けでそんな利益が出るはずがない。」
あなたが、そう思うのは仕方ありません。

私も、現場監督として働いていたサラリーマン時代であれば、間違いなく信じられなかったはずです。
しかし、ある方法を取ることで、発注原価を劇的に下げることができることに気づいたのです。

この方法を取ることで、確実にコストダウンするこができます。

巷で流れているコストダウン法との違い


誤解して欲しくないので最初にもうしあげておきます。

>>大量発注することで単価を安くするという方法じゃないの?

大手のビルダーなどは確かに大量発注によってコストダウンをしていますが、大量に発注して単価が落ちることは、当たり前のことです。私がお伝えしたいのは、キッチン1台からでもできるコストダウンの方法です。

>>「コストダウン」というけど、家を規格化してコストを下げるんじゃないの?

確かに家を規格化することでコストダウンはできますが、そのような方法ではありません。

>>各工事の単価表を出してきて、その金額で発注してくださいというものじゃないの?
それは、よく聞く住宅の原価を●●%安くする方法ですね。確かにその金額で発注する事ができれば、確実にコストダウンすることはできるでしょうが、その金額で受けてくれる業者がいなければ、まるで絵に描いたモチです。そのような、一方的なやり方ではありません。

>>たとえば、室内の石膏ボードに3×8尺を使って、天井高2430mmにしたりして、無駄を減らしてコストダウンするんじゃないの?
それは、コストダウンというよりも、いまでは、誰もが行っている、手間とゴミを減らす方法です。そのようなごく当たり前な方法ではありません。


はっきり言います。その手のコストダウンとは、基本的な考え方が違います。


その違いは、例えば、設備なら・・・
いかに安く買うか?そして、そのための具体的な方法

職方なら
いかに安い単価で発注するか?継続的な値段の仕切り方

もちろん、わけあり品を使ったり、手の悪い職人を使ったりするのではありません。
(それはでは、コストダウンではなく、ただのグレードダウンです)


このコストダウン法がパワフルな理由


さて、なぜ今さらコストダウンが重要なのでしょうか。

それは、コストダウンすることにより、受注を取ることではなく、利益を増やすことが重要だからなのです

大切なことなのでもう一度言います。

なぜ今ごろコストダウンが重要かといいますと、
コストダウンすることにより、受注を取るのではなく、利益を増やすことが重要なのだからです。


たとえば、こんな案件があったとしましょう。

 建物の契約金額が1800万円の新築、 原価が1400万円、利益金額が400万円、利益率は22.2%です。

 原価を2%コストダウンしたとしましょう。l

 原価1400万円×2%=28万円
 原価が1372万円 利益金額が428万円となります


 もし、原価が5%コストダウンできたとすると・・・

 原価1400万円×5%=70万円
 原価が1330万円 利益金額が470万円となります


 私は、結局何が言いたいか、それは・・・

 コストダウン=儲けが増える ということなのです。

非常識なコストダウン裏マニュアルの内容


さて、この非常識なコストダウン裏マニュアルの内容の一部(目次)をご紹介します

第一章 コストダウンするための心構え

 >> あなたは工事着工前に原価を100円単位まで知っていますか?
 >> コストダウンをするために高価な、見積り・発注ソフトは必要なのか?
 >> 建築業界での鉄則、面倒なことが一番儲かる
 >> あなたは協力業者に図面を一斉に送って見積りを取っていないか?
 >> 建築業が仕事として成り立つ理由〜なぜ食べていけるのか?
 >> 原価を安くするには、この方法しかない
 >> 値切ることは悪いことでなく、価格交渉である
 >> いくら見積もりの時に値切っても、支払いがザルでは無意味
 >> 価格交渉の秘訣は相手を知ること


第二章 実際に行うコストダウンの方法

 >> まずどれだけコストダウンしたいか目標を決める
 >> 実行予算はこちらで決める
 >> コストダウンするための業者の選定方法
 >> 分離発注の究極の目的は利益を●●●することである
 >> 材料を最安値で買う方法
 >> 材工で材料と手間を分離する方がいい場合、悪い場合
 >> 究極の見積りは、相手に見積りをさせないこと
 >> 相見積りを取って単価を知る方法
 >> 見積りの単価よりも重要な事は?
 >> 究極の価格交渉は競争させること
 >> その見積りが安いか、高いかは誰が知っているのか?
 >> 職人を値切ると仕事の内容が悪くなるのだろうか?
 >> 大きな会社が価格交渉に応じなければならない場合
 >> 職人が受けたい仕事と受けたくない仕事


第三章 相見積りの取り方

 >> まだ、あなたは業者の言いなりになりますか?
 >> 5分でわかる設備機器など単価の目安
 >> 見積りのどの部分をチェックすることが重要なのか?
 >> 同じメーカー同士を比較の対象としない
 >> 2業者制の実施・・・常にけん制する
 >> 本当はこの業者に依頼したい・・・本命業者がある場合
 >> 業者は自分に都合のいい見積りを出す
 >> 複数の業者より見積りを取ることで、価格の限界ラインを導き出す


第四章 業者・職方別価格交渉のやり方の秘訣

 >> 大きな会社相手の価格交渉の仕方
 >> 小さな会社相手の価格交渉の仕方
 >> 価格交渉の優先順位・・・●●の多いところから値切る
 >> 最終的にあなたに●●な業者とだけ取引する
 >> 理念と思想、●●を語って値切る
 >> 協力業者と工務店 取引に関わるルール作りの鉄則
 >> 材木店から大工、電気、左官まで価格交渉のやり方


第5章 劇薬 これだけで即1〜5パーセントコストダウンする裏技

 >> 最終的な支払額から●●費を精算する方法
 >> コンテナ1〜2杯分のゴミを減らす方法
 >> ●●工事をどうしていますか?
 >> 15分で見積りを完了させるための係数予算とは?


第6章 特別付録 15分で実行予算を出すエクセルシート

 >> 15分で実行予算を出す工事台帳連動の注文書、注文請書の使い方
 >> 支払いをザルにしないための支払明細書の使い方

 

このマニュアルが裏マニュアルな理由


このマニュアルが、なぜ裏マニュアルなのでしょうか。
それは、簡単に言うと、「どうやって合法的に納得させて値切るのか?」に特化して書いてあるからなのです。

究極のコストダウンの方法は、「いかに安く買うか」そして「いかに安く発注すること」なのですから

「そんな、値切ってまでコストダウンしたくないよ」とか「協力業者を泣かしてまで儲けたくないよ」と思われましたか?
もしそうであれば、ここから先をお読みいただく必要はありません。


さて、ここで、よく考えてください。

値切るということは、はたして悪いことでしょうか?
値切ると言うと聞こえが悪いですが、言い替えれば価格交渉をするということなのです。

たとえば、あなたは車を買うとき、価格交渉はされませんか?
また、新しし協力業者と取引を始めるとき、価格交渉はされませんか?

相手には、価格交渉に応じる自由と断る自由があります。
もし、協力業者の採算が合わない価格なら、「その金額では出来ない」と向こうから即刻、断ってくるはずです。

ですから、価格交渉をすることは悪いことではありません


話を戻しますが、このマニュアルのコストダウンの核となっているノウハウは、いかに価格交渉をするか、そして具体的な方法です。

ですから、今までののモノにフォーカスしているコストダウンノウハウとは違い、人の心にフォーカスしているやり方なのです。
(結局は会社も人の集まりですので)


非常識なコストダウン法を採用するメリットは?

15分以内に実行予算を完成させるために・・・


下記のエクセルシートが15分以内に実行予算を完成させるための工事台帳(原価管理シート)になります。

この工事台帳と注文書、注文請書が連動していますので、実行予算を算出したあと、注文書と注文請書で協力業者への発注金額を確定させるわけです。

これで、特殊な場合を除いて工事完了後の請求書を見て金額が増えていて、利益が減るという事態を回避することができます。


















このエクセルによる工事台帳や注文書、注文請書、支払明細書の使い方(操作方法)や注意事項なども解説DVDで詳しく説明していますので普通にパソコンを使うことができる方なら今日から発注形態の見直しをすることが可能です。

なぜこのシートが大事なのか・・・さすがにその理由はマニュアルと解説DVDでしか言えません

非常識なコストダウン裏マニュアルの値段


さて、非常識なコストダウンマニュアルの価格ですが、いくらぐらいだとお思いでしょうか?

50万円でしょうか、それとも100万円でしょうか

このコストダウンマニュアルのうちのたった一つを実行するだけで、2%程度は、即コストダウンできますから、仮に原価が1500万円としても、あなたは30万円の得をするのです。

もちろん、このマニュアルに書いてある事を、2つ、3つ実行するだけで50万円程度のコストダウンは簡単にできることでしょう。

それでは、この非常識なコストダウンマニュアルの価格をお知らせいたします。

ズバリ、84,000円とします。

本当は、30万円以下では売りたくなかったのですが、それではお金に余裕がある方しか難しいように思いましたので、この価格に設定しました。もちろん、1棟目で、このマニュアル代金も回収できて、利益も出るのです。

でも、実際にこのマニュアルを必要とされている方にとっては、かなりの負担かもしれません。

そこで、初回出荷の分については、49,900円で提供することにしました。 (終了しました)



非常識なコストダウン裏マニュアル




◆マニュアル A4サイズ 60ページ(予定)  
◆解説DVD 1時間35分            
◆エクセルによる工事台帳、注文書、注文請書
◆指定請求書・支払明細書            

初回特別価格:49,900円

価格:84,000円

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本当にコストダウンできるのだろうか?

本当にコストダウンできるのだろうか・・・?
あなたは、こんな不安を抱いていることと思います。

私はあなたに、マニュアルの目次を公開しました。
その目次を見て、それを基に考えるだけで、カンのいい人なら5パーセント程度コストダウンできてしまうことでしょう。

実際にあなたが非常識なコストダウン裏マニュアルを実行すれば、どのような結果になるのか・・・

間違えなく2〜20%のコストダウンに成功するかと思われます。

マニュアルの中の1つでも実行すれば確実にコストダウンできます。
(マニュアルに記載されている方法を2〜3項目実行するだけで軽く5%程度のコストダウンは可能です)


今までの発注形態を見直し、コストダウンした分を、利益にしたいとお考えの方のみお申込みください。






よくある質問

質問1:まる投げで下請けの工務店に発注しているのですがそれでもコストダウンできますか?
基本的に分離発注をしている会社さん向けのノウハウですが、たとえば設備などをあなたが支給することで、一部分離発注の形式をとればコストダウンは可能です。しかし、完全なまる投げでは無理です。

質問2:値切ることで職人の仕事が悪くなりませんか?
基本的に職人の性格によりますが、安い価格だからといって手抜きをしたりはしません。
かと言って高い金額で発注しても、その価格に比例した仕事をするでしょうか?
要は、職人が納得して仕事をしてくれれば、品質の心配はありません。

質問3:パソコンがあまり得意ではないのですが大丈夫でしょうか?
コストダウンノウハウについては、基本的にパソコンは必要ありません。
また、注文書、注文請書、工事台帳はエクセルで作っていますので数値を打ち込むことが出来れば基本的に大丈夫です。


柳生より一言


こんにちは、非常識な住宅販売法 滋賀木造住宅協会の柳生です。
原君とは6年来の付き合いで、私の会社の建物も彼のところで建ててもらっています。
(今は彼とJVを組んでおり工事部長をしてもらっています)

私は今までコストダウンすることを真剣に考えるよりも、適正な価格で受注を取ることばかり追求していました。
今、考えてみると片手落ちでした。有頂天になっていて、だいぶ損をしてきたように思います。

たとえば、私の会社が5%コストダウンできたとしましょう。

もし、年間の支払いが8000万円から1億円だとしたら、それだけで400万円から500万円の利益になるのです。
はっきり言って、中堅一人分の給料がでます。

そう思うと私は今まで、なんと勿体無いことをしてきたか・・・

経費で落とせるマニュアルを活用しコストダウンに成功しするのか、それとも今まで通りの支払をするのか?

あなたは、この非常識なコストダウン裏マニュアルで仕切り方や発注形式を見直し、毎月の支払の中から利益あげてください。


お詫び:規定数になりましたら予告なく値上げいたしますがご了承ください。


最後に解説DVDの一部をご覧ください



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開発者:原 健二  監修・販売代理:有限会社滋賀木造住宅協会